すべての命の未来のために

企業経営こそ、
すこやかに

企業として社会的責任を果たすためには、健全な経営基盤が不可欠です。法令遵守は元より、わたしたち一人ひとりが高い倫理観をもって仕事に臨むことを通じ、良き企業市民として皆様の信頼と信用に応える企業であり続けます。酵素を通じて、健康で豊かな社会の実現に貢献するためにも、まずは足元の企業経営をすこやかに運営することが大切だと考えます。

天野エンザイムの重要課題と
2030年までの目標

■ サプライチェーンマネジメント

  • 環境、人権、労働安全に配慮した調達方針に基づき、サプライチェーン全体の共存共栄に貢献します。
  • 「共生」の精神のもと、お取引先との連携を強化し、ともに持続的に発展することを目指します。

■ 理念を根幹としたガバナンスの強化

  • 「慈善」「開拓者精神」「共生」という企業理念を根幹とし、健全な経営基盤を堅持するとともに、より良いガバナンスを追求します。